現場の課題を知る
営業職専門の定着・育成支援
営業経験者が定期面談で本音を拾い、定着と成果につなげます。
- 営業経験者による定期面談
- 上司には言えない本音をすくい上げる
- 商談・数字の悩みへのアドバイス
- 組織の課題を経営層へレポート
- 上位プランでは営業コンサル・データ分析まで対応
営業職の定着・育成のお悩み、まずはお気軽にご相談ください
無料で相談するその原因は、上司には話せない「本音」にあるかもしれません。
26.7%
第二新卒・既卒者の前職で、最も多いのは「営業職」
34%
人材が不足している職種で、「営業職」が最多
25.9%
転職者の退職代行の利用率は、職種別で「営業職」が最多
出典:UZUZ 第二新卒者調査/エン「人材不足の状況」に関する実態調査(2026年)/マイナビ「退職代行サービスに関する調査レポート(2024年)」
営業職専門の定着・育成支援サービス
営業経験者が、御社の営業マン一人ひとりと定期的に面談するサービスです。上司には言いにくい本音や、商談・数字の悩みを拾い上げ、早期離職を防ぎながら営業成果につなげます。
Anchor(いかり)のように、営業マンが会社にしっかり根を張り、成果を出し続けられる状態をつくります。
サービスの詳細を見る同じ営業の現場を経験してきた人が話を聴くから、ノルマや顧客対応の悩みまで本音が出ます。
まずは悩みを聴いて信頼関係をつくり、必要に応じて商談の進め方や数字の改善までアドバイスします。
面談で見えた営業組織の課題(どこに負担やボトルネックがあるか)を、経営層・営業責任者へお伝えします。
代表
そがわ ひろむ
人材派遣会社・リクルートで採用領域の営業に携わり、月間MVPを受賞。採用だけでは解決しない「定着」の大切さに気づき、営業職に特化した定着支援を始める。
顧問
かとう しげひろ
ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 Co-Founder。人的資本開示の国際標準ISO30414の国内導入を担うなど、人と組織のデータ活用の第一人者。